環境マネジメントシステム・環境率先行動計画の取り組み結果 環境マネジメントシステムハンドブック 市民参加の内部環境監査 近隣自治体との相互監査 公共事業環境配慮マニュアル
環境方針
環境マネジメントシステム・環境率先行動計画の取り組み結果
市では、職員全員が環境方針に基づき、省資源・省エネルギーに努めてきました。市役所全体をまとめた結果について以下に紹介いたします。
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年度 |
再生紙(A4)(枚) |
電気(kwh) |
ガス(㎥) |
ガソリン(ℓ) |
軽油(ℓ) |
灯油(ℓ) |
重油(ℓ) |
水道(㎥) |
下水道(㎥) |
ごみ(s) |
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H17 |
3,462,393 |
3,553,863 |
155,332 |
89,763 |
37,110 |
258,694 |
88,500 |
49,190 |
34,369 |
37,931 |
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H18 |
2,928,234 |
3,316,823 |
132,251 |
85,210 |
34,916 |
216,072 |
66,500 |
47,521 |
40,671 |
35,238 |
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H19 |
5,037,309 |
3,206,628 |
127,653 |
87,396 |
28,206 |
219,457 |
70,666 |
61,573 |
32,217 |
32,727 |
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H20 |
5,337,437 |
3,251,482 |
122,428 |
85,402 |
30,939 |
205,289 |
52,656 |
55,857 |
37,527 |
36,567 |
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事業量・気候により使用量などに差がありますが、上記結果でした。平成20年度は、平成15年度と比較してCO2排出量が39%削減されました。
市では、今年度も環境保全の重要性を職員一人ひとりが自覚し、いっそうの省資源ができるよう努力していきたいと考えています。
改訂第4版 千曲市役所環境率先行動計画(PDF形式・48KB)
環境率先行動計画取組成果(H15〜H20)(PDF形式・20KB)
環境マネジメントシステムハンドブック
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市民参加の内部環境監査
自己適合宣言の適合性検証プロセスとして、市民・事業者のみなさんによる環境監査を実施しています。それにより、千曲市環境マネジメントシステムが適正に運用されていることの客観性・信頼性を担保しています。

△市民のみなさんも積極的に質問しています。(地域包括支援センター) 21.11.17
近隣自治体(長野市、上田市、東御市、小諸市、伊那市、飯田市)及び信州大学との相互監査
市民・事業者のみなさんによる内部環境監査のほかに、各市ISO事務局の職員、信州大学のISO担当者による相互監査が実施されています。
△千曲市の環境管理事務局の監査に市民監査員、長野市、上田市、東御市、伊那市のEMS事務局職員、信州大学(工学部・教育学部・繊維学部)のISO委員会の方も参加 21.11.19

△長野市内部環境監査に参加(環境管理事務局)21.11.26

△東御市内部環境監査に参加(環境管理事務局)22.2.2

△上田市EMS第三者監査に参加(丸子地域自治センター地域振興課ほか)22.2.25

△伊那市内部環境監査に参加(水道整備課)22.2.2

△飯田市内部環境監査に参加(環境管理事務局)21.7.30

△信州大学工学部内部環境監査に参加(ISO学生委員会)21.12.14
△ISO研究会(上田市、東御市、小諸市、千曲市で構成)では相互監査等について研究 21.9.4
公共事業環境配慮マニュアル
この「公共事業環境配慮マニュアル」は、千曲市が行う公共事業において、地域及び地球の環境保全を目標に各部の共通認識の下、環境への配慮に積極的に取り組むことを目的としています。
公共事業環境配慮マニュアル「目次・目的等」(PDF形式・238KB)
第T編公共事業環境配慮「計画・構想」(PDF形式・225KB)
第U編公共事業環境配慮「設計・実施」(PDF形式・304KB)
上記をクリックして、ご覧ください。
